2010年09月11日
夜もふけてまいりました2
高校の時、友人がギターを弾いて、松山や長渕を歌っていたが
触らせてもらったギター・・・・・少しは練習したが「F」で挫折
長い年月が過ぎたが35歳でクラッシックギターをちゃんと「石橋正一」先生に習い、練習してから
その若い日の挫折は克服した
今では町内の祭りなどで、頼まれてもいないのに歌っている
かみさんと、結婚前ドライブしていたときは、音楽は要らなかったね。
だって、ずっと私が物まねして歌っていたから
禿だ、ギターが下手だとさんざんに言っていた中島みゆきが、この曲には勝てないといっていた曲
当時、北海道と熊本でブレークしたのが「松山千春」
ベスト10に出たときなんか、そらもうテレビに歯型が残ったね(笑)
結構、松山千春の物まねはうまいよ♪
それでは、中島みゆきが「まいった!」と言ったそうな(たしか)
それではお送りします
松山千春 「良生ちゃんとポプラ並木」です。
千春、頑張れ!
触らせてもらったギター・・・・・少しは練習したが「F」で挫折
長い年月が過ぎたが35歳でクラッシックギターをちゃんと「石橋正一」先生に習い、練習してから
その若い日の挫折は克服した
今では町内の祭りなどで、頼まれてもいないのに歌っている
かみさんと、結婚前ドライブしていたときは、音楽は要らなかったね。
だって、ずっと私が物まねして歌っていたから

禿だ、ギターが下手だとさんざんに言っていた中島みゆきが、この曲には勝てないといっていた曲
当時、北海道と熊本でブレークしたのが「松山千春」
ベスト10に出たときなんか、そらもうテレビに歯型が残ったね(笑)
結構、松山千春の物まねはうまいよ♪
それでは、中島みゆきが「まいった!」と言ったそうな(たしか)
それではお送りします
松山千春 「良生ちゃんとポプラ並木」です。
千春、頑張れ!
タグ :松山千春
2010年09月11日
お勧め
今日は、私のお勧め映画の紹介です♪
容姿端麗、スレンダーで美人にしか声をかけないひとりの男
実は彼の父親がなくなる寸前に残した言葉が 「女は容姿だ・・・・」
この父親の言葉を忠実に守り?声をかける女性は奇麗な人ばかりだが見向きもされない・・・・・・
そんな彼がビルのエレベーターに閉じ込められた時に出会ったのが
全米で有名なカウンセラー そのカウンセラーに相談したところ、その男は催眠術?にかけられた
「今から君は 人の心が 見えるようになる」
今まで、声もかけたことが無いような女性に声をかけ始めた
今まで一緒にナンパしていた友人もビックリ!
ラブコメディーではあるが 極端すぎる価値観の変化は 映画でしかありえないような話だが
その催眠術が解けたときに 目にする現実・・・・・・・・そして 変わりゆく心・・・・
土曜の夜、お休みの日でも見てみてください
「いとしのローズマリー」
DVDはラブコメディーのところにレンタルしてあると思います♪
容姿端麗、スレンダーで美人にしか声をかけないひとりの男
実は彼の父親がなくなる寸前に残した言葉が 「女は容姿だ・・・・」
この父親の言葉を忠実に守り?声をかける女性は奇麗な人ばかりだが見向きもされない・・・・・・
そんな彼がビルのエレベーターに閉じ込められた時に出会ったのが
全米で有名なカウンセラー そのカウンセラーに相談したところ、その男は催眠術?にかけられた
「今から君は 人の心が 見えるようになる」
今まで、声もかけたことが無いような女性に声をかけ始めた
今まで一緒にナンパしていた友人もビックリ!
ラブコメディーではあるが 極端すぎる価値観の変化は 映画でしかありえないような話だが
その催眠術が解けたときに 目にする現実・・・・・・・・そして 変わりゆく心・・・・
土曜の夜、お休みの日でも見てみてください
「いとしのローズマリー」
DVDはラブコメディーのところにレンタルしてあると思います♪
2010年09月11日
ミッション
ニッサンのオートマチックトランスミッションはCVTというスクーターのような無段階変速でスピードが上がっていく
スクーターは2つのプーリーをゴムのベルトで駆動させ、そのプーリーが、スピードにあわせて、ひろがったり閉じたりしている。(仕組み図解サイト)
このプーリーをひろげたり閉じたりを、CVTの場合モーターで行いコンピューターで制御している。
診断機にかけチェックする場合、「ステップモーター異常」とでれば、このモーターが壊れているため車がローのままギアが変わらない、エンジン回転がものすごくあがるがスピードが出ないといった症状になる。
CVT搭載車で車種によってはモーター交換ができる車種もあるみたいですが、非分解となっている場合は、CVTミッションの交換となります。
あと、センサー以上の場合もあるが症状としては同じ症状がでます。この場合はセンサー交換だけで済みます。
あと、診断機で「異常なし」と出ても、走行中に先ほどの「ギアがローから変わらない」という場合は
これもまた、CVTミッションの交換となります。
大体10万キロぐらいでこういう症状の出る車が多いようですが、事前の予防としてCVTミッションのオイルを交換するとよいでしょう。
メーカー指定では4万キロ走行毎に交換となっていると思いますが、そのまま乗っているとオイルがだんだん汚れたり劣化してCVTミッションの負担が増え、異常がでるようです。
「えーー!エンジンオイルだけ交換す入ればいいのでは?」とお思いの方もいらっしゃると思いますが
車にはさまざまなオイルが使われていますので、定期的に交換してあげてください。
オートマチック車は、ミッションだったらギアを変えるたびにクラッチを踏んでいた左足のかわりのようなもんです。
左足が楽な分、オイルを交換してあげてください。オイルも結構大変なんですよ(笑)
ちなみにこのミッションを交換するとリビルトミッション、工賃、オイル代等含めて30万円は下りません
車の性能も向上し、旅にでられたりして走行距離も以前より伸びている車が多くなってきましたので、大事にしてあげてください。
普通のオートマチックも同じくオイルが沢山入っています。是非、交換してあげてください。

※走行距離が多く、オートマオイルがかなり汚れている場合は、オイル交換すると「つまり」による異常がでたり、「すべり」を感じるようなことがありますのでご注意ください。
スクーターは2つのプーリーをゴムのベルトで駆動させ、そのプーリーが、スピードにあわせて、ひろがったり閉じたりしている。(仕組み図解サイト)
このプーリーをひろげたり閉じたりを、CVTの場合モーターで行いコンピューターで制御している。
診断機にかけチェックする場合、「ステップモーター異常」とでれば、このモーターが壊れているため車がローのままギアが変わらない、エンジン回転がものすごくあがるがスピードが出ないといった症状になる。
CVT搭載車で車種によってはモーター交換ができる車種もあるみたいですが、非分解となっている場合は、CVTミッションの交換となります。
あと、センサー以上の場合もあるが症状としては同じ症状がでます。この場合はセンサー交換だけで済みます。
あと、診断機で「異常なし」と出ても、走行中に先ほどの「ギアがローから変わらない」という場合は
これもまた、CVTミッションの交換となります。
大体10万キロぐらいでこういう症状の出る車が多いようですが、事前の予防としてCVTミッションのオイルを交換するとよいでしょう。
メーカー指定では4万キロ走行毎に交換となっていると思いますが、そのまま乗っているとオイルがだんだん汚れたり劣化してCVTミッションの負担が増え、異常がでるようです。
「えーー!エンジンオイルだけ交換す入ればいいのでは?」とお思いの方もいらっしゃると思いますが
車にはさまざまなオイルが使われていますので、定期的に交換してあげてください。
オートマチック車は、ミッションだったらギアを変えるたびにクラッチを踏んでいた左足のかわりのようなもんです。
左足が楽な分、オイルを交換してあげてください。オイルも結構大変なんですよ(笑)
ちなみにこのミッションを交換するとリビルトミッション、工賃、オイル代等含めて30万円は下りません

車の性能も向上し、旅にでられたりして走行距離も以前より伸びている車が多くなってきましたので、大事にしてあげてください。
普通のオートマチックも同じくオイルが沢山入っています。是非、交換してあげてください。

※走行距離が多く、オートマオイルがかなり汚れている場合は、オイル交換すると「つまり」による異常がでたり、「すべり」を感じるようなことがありますのでご注意ください。