2010年09月20日
日頃の行い
今日は昼から菊陽にいく用事があったので、バイクのタイヤを変えたばっかりなので、ひと皮剥きに行った。
大津からミルクロードへ向かう途中、通称「幽霊坂」を過ぎたちょっと先から左に入った道が、近場での私が好きな道。突き当たりを右に行ったらミルクロード。左は旭志といったらわかる人はわかる道。
第二空港線を走っていると、そのお目当ての道から先が真っ黒い雲が立ち込めていた。
いけるところまで行ってみようと走っていたら丁度幽霊坂のところで雨がドバッと降って来た。
ぐるっと回って旭志側から行ったら道にロゴ水の流れが・・・・・。道探検みたいになったがいつものところでタバコを燻らせた。

仕方なく引き返しフリーマンへ行った。
それから帰りに、天然酵母パン マーチさんへ行って
ビールに合うといわれている「カンパン」を購入。
あとフランスパンと今注目のパン
「ドSパン」といわれるパンを発見

このパンは知る人ぞ知るパン
唐辛子が練りこんであるのだ。スパイシー?白胡麻?の香りもきいて美味しいなぁ♪
これもビールにあいます♪
マーチさんのお店は「190センチ以上の人は入れません♪」と言われている。よかった!ぎりぎりだ
そしてこれから美味しいビールを飲むのであった♪
大津からミルクロードへ向かう途中、通称「幽霊坂」を過ぎたちょっと先から左に入った道が、近場での私が好きな道。突き当たりを右に行ったらミルクロード。左は旭志といったらわかる人はわかる道。
第二空港線を走っていると、そのお目当ての道から先が真っ黒い雲が立ち込めていた。
いけるところまで行ってみようと走っていたら丁度幽霊坂のところで雨がドバッと降って来た。
ぐるっと回って旭志側から行ったら道にロゴ水の流れが・・・・・。道探検みたいになったがいつものところでタバコを燻らせた。

仕方なく引き返しフリーマンへ行った。
それから帰りに、天然酵母パン マーチさんへ行って
ビールに合うといわれている「カンパン」を購入。

「ドSパン」といわれるパンを発見


このパンは知る人ぞ知るパン

これもビールにあいます♪
マーチさんのお店は「190センチ以上の人は入れません♪」と言われている。よかった!ぎりぎりだ

そしてこれから美味しいビールを飲むのであった♪
2010年09月20日
敬老の日
いやー、今日は久々に寝ダメしてしまいました。
睡眠の貯金はできんけど借金返済はできるとか聞いたことだありますが、本当のところはわかりませんけど(笑)12時間、途中ちょっと起きたけど、寝た寝たぁ~
おかげで少しもやってた私の脳がすこしクリアーになったようです。
これは以前聞いた話
ある町内で老人会の催しが企画されていた
毎年、子供会が協力して子供たちも参加して、暖かな交流が行なわれている。
しかし、ある年中止となった。
そのときの責任者の発言であるが
「なんで自分たちの親にも何もしていないのに、よその人に何かして上げなくてはいけないんですか」
もっともといえばもっともな話だが、全員がそうだとは思わない。また、地域行事が大変なことは重々わかる。自分の親にはなかなかできないけれども、地域の方になにかできることがあればと責任者であるのならば考えてもいいのではないと思う。人はひとりで生きているのではないのだから。
友人が、ツイッターでリツイートしていたが
「出来ない理由を考えたら、理由は山ほど出てきますから、“やろうと思ったらやる”という事しか考えませんね。あとは本気になるかどうかです。(平尾誠二:日元ラグビー選手&監督)」
私の先輩もよく言っているが、「今はやろうとする前に、やらない理由、やれない理由を並べ立てる」
敬う というのはなかなか難しい
うちのかみさんは、ことあるごとにうちの親父や自分の両親に、旅行に行って何か買ってきたり、プレゼントなどを買って渡している。
それを見て育った子供たちは、目的は違うような気もするのだが(笑)よくプレゼントしてくれたり、記念日を覚えていてくれたりする
自分のこと、家庭のこと、地域や会社 大きく言えば社会
まずは身近なところから関わって行くことならできるようだ。
うちのじいちゃんばあちゃん、母親はもう他界しているので
生き残って動き回っている、親父しか身近には居ないなぁ~
どんなに自分が歳をとって、家族もできて、偉くなろうと、頑張っていようと、泣いていようが、落ち込んでいようが
親にとって子供は ずっと子供のままだ(笑)
睡眠の貯金はできんけど借金返済はできるとか聞いたことだありますが、本当のところはわかりませんけど(笑)12時間、途中ちょっと起きたけど、寝た寝たぁ~
おかげで少しもやってた私の脳がすこしクリアーになったようです。
これは以前聞いた話
ある町内で老人会の催しが企画されていた
毎年、子供会が協力して子供たちも参加して、暖かな交流が行なわれている。
しかし、ある年中止となった。
そのときの責任者の発言であるが
「なんで自分たちの親にも何もしていないのに、よその人に何かして上げなくてはいけないんですか」
もっともといえばもっともな話だが、全員がそうだとは思わない。また、地域行事が大変なことは重々わかる。自分の親にはなかなかできないけれども、地域の方になにかできることがあればと責任者であるのならば考えてもいいのではないと思う。人はひとりで生きているのではないのだから。
友人が、ツイッターでリツイートしていたが
「出来ない理由を考えたら、理由は山ほど出てきますから、“やろうと思ったらやる”という事しか考えませんね。あとは本気になるかどうかです。(平尾誠二:日元ラグビー選手&監督)」
私の先輩もよく言っているが、「今はやろうとする前に、やらない理由、やれない理由を並べ立てる」
敬う というのはなかなか難しい
うちのかみさんは、ことあるごとにうちの親父や自分の両親に、旅行に行って何か買ってきたり、プレゼントなどを買って渡している。
それを見て育った子供たちは、目的は違うような気もするのだが(笑)よくプレゼントしてくれたり、記念日を覚えていてくれたりする
自分のこと、家庭のこと、地域や会社 大きく言えば社会
まずは身近なところから関わって行くことならできるようだ。
うちのじいちゃんばあちゃん、母親はもう他界しているので
生き残って動き回っている、親父しか身近には居ないなぁ~

どんなに自分が歳をとって、家族もできて、偉くなろうと、頑張っていようと、泣いていようが、落ち込んでいようが
親にとって子供は ずっと子供のままだ(笑)
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