2011年10月07日
この3ヶ月で
お父さん応援キャンペーンに参加して3ヶ月。変化は・・・・。
もちろん体重が8キロほど減った。今までのジーパンのおなか周りに拳が入る。
ベルトを2回切った。ワイシャツの首周りが楽になった。
ワンサイズ小さなジーパンのストレートスリムが無理なくはけるようになった。
人と話す話題が増えた。かみさんが喜んでいる。道路上のお互いの主張がよく分かるようになった。
などなどいろいろありますが、やっぱり「変化する楽しみ」でしょうか。
最初は家の周りをちょっと乗っただけで息がゼーゼー・・・・・。こりゃ大丈夫だろうか?5キロ10キロとゼーゼー言いながら走っておりました。
最初の遠出、馬見原のもらいアスロン参加。津森坂から阿蘇ミルク牧場。砥用から万坂峠を超えて矢部から御船経由で自宅まで。GINRINさんの朝練参加。
休みの日に乗れるわけではないので走行距離はあまり伸びず、それでも走れる日の夜は走り、10キロ、20キロ、30キロと距離が伸びてきました。
ロードバイク購入という環境の変化。同じ道もロードバイクで走ると感じるものが違うこと。ハードな坂道を登る快感(笑)漕げなくなるまでのギリギリの状態。ハードな道を走ったあとの平坦な道での脚が強くなったかのような錯覚(笑)
身体の変化、環境の変化、内面の変化。本当に変化を楽しんだ3ヶ月でした。これからもいろんな所へ走ったりしながら、走り方を変えながら、「変化」を楽しみたいと思います♪
もちろん体重が8キロほど減った。今までのジーパンのおなか周りに拳が入る。
ベルトを2回切った。ワイシャツの首周りが楽になった。
ワンサイズ小さなジーパンのストレートスリムが無理なくはけるようになった。
人と話す話題が増えた。かみさんが喜んでいる。道路上のお互いの主張がよく分かるようになった。
などなどいろいろありますが、やっぱり「変化する楽しみ」でしょうか。
最初は家の周りをちょっと乗っただけで息がゼーゼー・・・・・。こりゃ大丈夫だろうか?5キロ10キロとゼーゼー言いながら走っておりました。
最初の遠出、馬見原のもらいアスロン参加。津森坂から阿蘇ミルク牧場。砥用から万坂峠を超えて矢部から御船経由で自宅まで。GINRINさんの朝練参加。
休みの日に乗れるわけではないので走行距離はあまり伸びず、それでも走れる日の夜は走り、10キロ、20キロ、30キロと距離が伸びてきました。
ロードバイク購入という環境の変化。同じ道もロードバイクで走ると感じるものが違うこと。ハードな坂道を登る快感(笑)漕げなくなるまでのギリギリの状態。ハードな道を走ったあとの平坦な道での脚が強くなったかのような錯覚(笑)
身体の変化、環境の変化、内面の変化。本当に変化を楽しんだ3ヶ月でした。これからもいろんな所へ走ったりしながら、走り方を変えながら、「変化」を楽しみたいと思います♪
2011年10月07日
確認飛行物体
地震の日の夜中の未確認飛行物体は・・・・・・。
写真を撮ってる人もいますね http://kengo0830.exblog.jp/
今日の熊日に載っていましたが、正解は自衛隊機です。
未確認なので人は不安がります。そういうことも想定してテレビのテロップとかで流して欲しいものです。
写真を撮ってる人もいますね http://kengo0830.exblog.jp/
今日の熊日に載っていましたが、正解は自衛隊機です。
未確認なので人は不安がります。そういうことも想定してテレビのテロップとかで流して欲しいものです。
2011年10月07日
事故を起こした人は保険料3年間値上げ…
自動車保険:事故起こした運転者は3年間値上げへ
損害保険各社は、自動車保険制度の抜本改定を行い、事故を起こしたドライバーの保険料を3年間実質的に値上げする方針を固めた。高齢者ドライバーによる事故増加などで赤字続きとなっている自動車保険事業の改善が狙い。値上げ幅は最大5割程度になる見通しで、契約者への周知期間を経て13年度にも新制度に移行する予定。
自動車保険は無事故の期間に応じて保険料を割り引く「等級制度」を採用している。事故を起こすリスクに応じて全部で20等級あり、1年間無事故なら1等級上がって保険料が安くなる一方、事故を起こすと3等級下がって高くなる仕組み。
改定案では、現行の等級制度を無事故の人と事故を起こした人の二つに分ける。同じ等級でも「事故あり」の人の割引率は「無事故」の人の割引率に比べ小さくなり、事故を起こした人にとっては実質的な値上げとなる。
例えば、「無事故・20等級」の人が事故を起こすと「事故あり・17等級」に格下げされるが、「無事故・17等級」の人に比べると保険料は30%程度割高になる見通し。ただし、3年間事故を起こさなければ、無事故の等級に戻る。
損保各社が加盟する損害保険料率算出機構は26日の理事会で、等級制度を含めた保険料算定の目安となる「参考純率」を決定。損保各社はこれをベースに独自に保険料を決めるが、全社が新制度を採用する方針。【大久保渉】
毎日新聞 2011年9月26日 20時45分(最終更新 9月26日 22時42分)
ニュース元URL↓
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20110927k0000m020069000c.html
もらい事故でも過失が全くない100対0は追突ぐらいか?この場合は自分の保険は使わなくてよいので値上げ対象にならないでしょうが、結構こっちが悪く無いと思っていても動いていれば過失が出ます。
ネットや外資系の保険は事故歴がある人はコマーシャルのようにはいかず、加入できない場合もあるようです。
せめて過失が少ない場合は対象外とかやらないとただでさえ年々改訂により保険料が上がってきています。保険会社の自社努力が見えないままでの値上げは、増税増税と騒いでいるどっかのお偉いさんたちと変わらないような気がします。
このままでは無保険車(任意保険)が増えて来るのではないでしょうか?ただでさえ相手が無保険車の場合の保険を自分でかけておかなくてはいけない時代なのに値上げすれば更に加入者が無保険車のために保険料が上がったいく負の連鎖。
保険とは?と調べてみると
「一人の災難を大勢が分かち、わずかの金を捨てて大難を逃れる制度」(福沢諭吉)
「万人は一人のために、一人は万人のために」(マーネス)
保険とは、将来起こるかもしれない危険に対し、予測される事故発生の確率に見合った一定の保険料を加入者が公平に分担し、万一の事故に対して備える相互扶助の精神から生まれた助け合いの制度で、私たちを取りまくさまざまな事故や災害から生命や財産を守る為のもっとも合理的な防衛策のひとつです。
・・・・とあります。相互扶助・・・・・システムとしてはそうですが、「絆」「連帯」などの言葉が改めて叫ばれなくてはいけない世の中では厳しいシステムなのかもしれません。理念と経営のバランス。どうしても経済が優先してしまうのでしょうか・・・・・・。
思いつくままに書いて見ました。
損害保険各社は、自動車保険制度の抜本改定を行い、事故を起こしたドライバーの保険料を3年間実質的に値上げする方針を固めた。高齢者ドライバーによる事故増加などで赤字続きとなっている自動車保険事業の改善が狙い。値上げ幅は最大5割程度になる見通しで、契約者への周知期間を経て13年度にも新制度に移行する予定。
自動車保険は無事故の期間に応じて保険料を割り引く「等級制度」を採用している。事故を起こすリスクに応じて全部で20等級あり、1年間無事故なら1等級上がって保険料が安くなる一方、事故を起こすと3等級下がって高くなる仕組み。
改定案では、現行の等級制度を無事故の人と事故を起こした人の二つに分ける。同じ等級でも「事故あり」の人の割引率は「無事故」の人の割引率に比べ小さくなり、事故を起こした人にとっては実質的な値上げとなる。
例えば、「無事故・20等級」の人が事故を起こすと「事故あり・17等級」に格下げされるが、「無事故・17等級」の人に比べると保険料は30%程度割高になる見通し。ただし、3年間事故を起こさなければ、無事故の等級に戻る。
損保各社が加盟する損害保険料率算出機構は26日の理事会で、等級制度を含めた保険料算定の目安となる「参考純率」を決定。損保各社はこれをベースに独自に保険料を決めるが、全社が新制度を採用する方針。【大久保渉】
毎日新聞 2011年9月26日 20時45分(最終更新 9月26日 22時42分)
ニュース元URL↓
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20110927k0000m020069000c.html
もらい事故でも過失が全くない100対0は追突ぐらいか?この場合は自分の保険は使わなくてよいので値上げ対象にならないでしょうが、結構こっちが悪く無いと思っていても動いていれば過失が出ます。
ネットや外資系の保険は事故歴がある人はコマーシャルのようにはいかず、加入できない場合もあるようです。
せめて過失が少ない場合は対象外とかやらないとただでさえ年々改訂により保険料が上がってきています。保険会社の自社努力が見えないままでの値上げは、増税増税と騒いでいるどっかのお偉いさんたちと変わらないような気がします。
このままでは無保険車(任意保険)が増えて来るのではないでしょうか?ただでさえ相手が無保険車の場合の保険を自分でかけておかなくてはいけない時代なのに値上げすれば更に加入者が無保険車のために保険料が上がったいく負の連鎖。
保険とは?と調べてみると
「一人の災難を大勢が分かち、わずかの金を捨てて大難を逃れる制度」(福沢諭吉)
「万人は一人のために、一人は万人のために」(マーネス)
保険とは、将来起こるかもしれない危険に対し、予測される事故発生の確率に見合った一定の保険料を加入者が公平に分担し、万一の事故に対して備える相互扶助の精神から生まれた助け合いの制度で、私たちを取りまくさまざまな事故や災害から生命や財産を守る為のもっとも合理的な防衛策のひとつです。
・・・・とあります。相互扶助・・・・・システムとしてはそうですが、「絆」「連帯」などの言葉が改めて叫ばれなくてはいけない世の中では厳しいシステムなのかもしれません。理念と経営のバランス。どうしても経済が優先してしまうのでしょうか・・・・・・。
思いつくままに書いて見ました。